今日の心の糧イメージ
心おだやかに
シスター 山本 ふみり

書く為には、おだやかな心になってと、黙想の前に心を整えるように、時を待ってから書いています。  そうなんです。なかなか「心」というものは落ち着かないもので、ま...

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心おだやかに
服部 剛

最近私が心掛けていることは、ネガティブな心理状態になった時、いかにポジティブな気持ちへと変換できるか?ということです。  イエス・キリストは十字架にかけられ、...

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心おだやかに
森田 直樹 神父

毎日の生活で、いっぱいいっぱいになってしまい、周りの出来事や他者との出会いに気を配ることができなくなってしまう時。何かに追いかけられているような気持ちで日々を...

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心おだやかに
崔 友本枝

イエス・キリストの教えでびっくりさせられるのは「敵を愛し、迫害する人のために祈りなさい」という言葉です。(マタイ5・44)  聖書でいう「愛」は、「好き」とい...

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心おだやかに
三宮 麻由子

心を穏やかにしたいとき、私は食事を大切にしています。親元を離れ、自炊して私自身の責任で健康管理してみて、一回一回の献立によって体の感覚がどんどん変わることを知...

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心おだやかに
竹内 修一 神父

日本の若者は、自己肯定感が低い――という言葉を、しばしば耳にします。しかしこれは、ただ若者だけに限ったことではありません。人から褒められた時、「いいえ私なんか...

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心おだやかに
松本 准平

【心身一如(いちにょ)】。心と身体は切り離すことができない一つのもの、という意味。演出家としてとても大事にしてきた言葉だ。  「心」を辞書で引くと、カントが提...

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心おだやかに
中島 貴幸 神父

今回のテーマにある、「穏やか」って、どんな意味があるのだろう。ふと疑問に思い、さっそく調べてみました。  「平穏」の「穏」という字の成り立ちはなかなか興味深い...

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