6月の機関紙

今月より機関紙の帯のデザインが変わりました。

6月の機関紙テーマは「思いやり」


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掲載執筆者は以下の方です

☆1ページ
「愛」から生まれる・・・竹内修一神父 
「愛」という字には「心」が含まれています。しかもそれは、ど真ん中にあります。

☆2ページ
「思い」をもって行動を・・・ドメニコ・ヴィタリ神父
 思うこと、考えることだけでは足りません。それを行動に移して助け合いましょう。

人を思いやること・・・シスター岩田真理亜
 ただ優しくすることと、その人を思いやることは同じではないのだ

☆3ページ
厳しさの中に・・・シスター山本ふみり
 厳しさの中に隠れている真の思いやりが、人をこんなに豊かに活き活きとさせるのだと知った出来事でした。

☆4ページ
温もりはどこから・・・シスター萩原久美子
 私の心を静かに温める喜びは、出会った人を通して示された神様からの「思いやり」なのかもしれない。

声をかけずにはいられない・・・松尾太神父
いのちという他者とのつながりを、はっきり感じ取っている人達の思いやりです。